自然素材を大切に使う、当事務所の素材選定基準

材料を選定する上で、当事務所なりの考えに基づいて材料選択をしています。

 

①「似て非なる」材料は絶対使用しない。(例、タイル調サイディング、木目調アルミサッシなど)

 

②経年変化に耐えうる素材を探す。

 

③上品な調和を生み出す素材を選ぶ。

 

④触れて心地よいものを体験してもらう。

 

⑤全体的なコストバランスを考え、取捨選択を行う。